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2018年度 第49回全校読書運動

      テーマ 「道」



 ことしの読書運動の全校共通テーマは
         「道になりました。

 「せわしない世の中」をどう生きるのか、進んでいくのか。
松蔭の状況も世界情勢も大きく「変化」(韓国と北朝鮮の問題は、韓国に姉妹校がある分、身近だ)し、
そもそも中高の6年間は「変化」の多い時期。
そんな中でも「変わらないこと」、必要なこと、大切なこと、親子の関係、友、心…。

膨大な情報や選択肢から「選ん」だ結果の蓄積としての「道」、
選択した生き方としての「道」。
「道」の向こうの「未来の自分」「未来の日本」「未来の世界」。


 
 
先生方の紹介文 
はと時計7/8月号

各学年ごとの取組みとして

中学一年生はミニ本を作ろう。

中学二年生は帯をつくる

中学三年生は読んだ本のテーマをしおりにする

高校一年生は人物相関図をつくる

高校二年生は付箋の紙をはりつける。
        紙には、色、形、文字などで
        「道」や感動を表現し、
        付箋がたくさんはられている本を提出。


高校三年生はPOP。

をそれぞれ作製します。

 

印刷仕様ですのでページ数で読んでください。

  

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